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過去に掲載したトップページの写真とコメントです。
| ■No.1 2004年8月22日更新 | ||
| 現在地:東京 | ||
写真:先週で見納め(涙)!職場からの眺め |
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世界一周への出発準備を始めたこーいち&なお。いよいよ9月から2年間にわたる世界一周の旅へと出かけることになりました! 【今後のスケジュール】 引越し: 8月27日(金)
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| ■No.2 2004年9月16日更新 | ||
| 現在地: 阿 蘇 (熊本県阿蘇郡阿蘇町) | ||
| 写真: 阿蘇外輪山 | ||
世界一周への出発準備を始めたこーいち&なお。 予定通りに引越しも完了し、9月4日(土)からは日本国内を西へ西へと旅行中です。 岡山→鳥取→島根→山口と移動後、広島へ行く予定が台風の影響で急遽福岡へ。その後、鹿児島→熊本へやってきました。 岡山県では岡山城、後楽園の素晴らしい景色を堪能し、倉敷ではチボリ公園や倉敷美観地区を散策。 |
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| 旅のルート | ||
9/4に東京都内から出発しその後、岡山→鳥取→島根→山口→福岡→鹿児島→熊本と移動しています。 国内移動が意外にバタバタとしており思うように更新できておりませんが、次は韓国からアップデートしたいと考えてます。 |
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| ■No.3 2004年9月16日更新 | ||
| 現在地: 韓国 ソウル 写真: 佛國寺 (世界遺産) | ||
世界一周へと出発したこーいち&なお。山陽・山陰地方を横断後、九州を一周。 初めての韓国では毎日”うまいもの”ざんまい。そして人々の暖かさにすっかりと居心地が良くなってしまってます。 お隣の国なのに知らない事ばかりの韓国でしたが、食事や人々の良さに加えて数々の世界遺産には圧倒されてしまいます。 |
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| 旅のルート | ||
18日間に渡る国内旅行の末、9/20夜に山口県下関より関釜フェリーで釜山へ渡りました。 釜山では1泊2日の観光をした後、バスを使って遺跡の街”慶州”へ移動しました。 今後のスケジュールですが、10/1にフェリーで中国の天津へ向かいます。22時間に及ぶ船旅なので、天候だけが心配・・・。 |
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| ■No.4 2004年10月11日更新 | ||
| 現在地: 中国 黄山 写真:黄山のやまなみ (世界遺産) | ||
中国に入ってからは移動と観光の毎日でとても大忙し。けれど毎日はとても充実してます。その反面、アップデートが怠りがちで未だ日記がアップできてません。ゴメンなさい。 ここ黄山では昨日(10/10)から一泊二日の登山に向かい、最高峰の蓮花峰へ登頂。残念ながら雲海は見れなかったけれど、なんとなく水墨画の世界の雰囲気を味わってきました。 |
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| 旅のルート | ||
10/2に韓国の仁川から中国の青島へ16時間の航海を経て中国へ入国してます。当初は天津→北京へ行く予定でしたが、風邪を治すためにと、暖かいリゾート地、「青島」の魅力からルートを変更しました。 青島を観光後、10時間に及ぶ列車の旅(硬座は辛い・・・。)を経て世界遺産の「泰山」へ。その後、夜行バスに揺られて杭州へ移動し数日滞在。そして、現在は中国が誇る山「黄山」にいます。 これから、南京を経由し上海へ向かう予定です。そして、その後はいよいよ寒い秋?の北京へ戻り、西安、成都と旅を続けます。 |
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| ■No.5 2004年10月24日更新 | ||
| 現在地: 中国 上海 写真:上海 外灘からの眺め | ||
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中国に入り3週間。ようやく中国の大都会上海にやって来ました!今まで巡ってきた都市とはぜんぜん違い華やかなネオンが夜中まで眩しく輝く様はまさに大都会。 今夜は夜行列車に乗って首都北京へ向かう予定です。 (今回もまた日記のアップが間に合いませんでした・・・。申し訳ありません!)
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| 旅のルート | ||
黄山ではついつい山頂や郊外の観光地にも足を伸ばしてしまい、なぜか6日間も滞在してしまいました。その後、南京、蘇州と観光をして18日夜にようやく上海に到着しました。 上海は見所も多く1週間の滞在があっという間に過ぎてしまいましたが、とても充実した観光となりました。 24日の夜行列車で首都北京に向かい1週間程滞在。その後鄭州で黄河を眺め、嵩山(少林寺があるところ)、洛陽を経て西安、成都と旅を続ける予定です。 |
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| ■No.6 2004年11月4日更新 | ||
| 現在地: 中国 鄭州 写真:北京 天安門広場 | ||
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上海から夜行列車にのって12時間。遂に中国の首都北京を訪れました。北京では日本からの友人と合流!一緒に天安門広場や故宮、万里の長城と中国を代表する遺跡を楽しく観光しているうちにあっという間に北京の滞在期間は過ぎていきました。 (北京で更新する予定でしたが、バタバタとフフホトへ出発してしまったので、写真は思い出の北京にしてみました。)
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| 旅のルート | ||
10月24日に夜行列車で上海から北京へ移動。すっかり寒くなった北京で友人と1週間の滞在を満喫しました。 |
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| ■No.7 2004年11月10日更新 | ||
| 現在地: 中国 西安 写真:西安 秦俑博物館 (兵馬俑) 第一坑 | ||
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2,000年の歴史を持つ古都、ここ西安へ洛陽から夜行電車に揺られてやってきました。
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| 旅のルート | ||
11/5に嵩山で少林寺と少林寺拳法のパフォーマンスを見学した後洛陽へ向かい、中国最大級の石窟「龍門石窟」を観光してきました。 今後は11/10の夜行列車で成都へ行き、九寨溝・黄龍への観光を計画してますが、寒さと天候次第では変更するかもしれません。 |
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| ■No.8 2004年11月22日更新 | ||
| 現在地: 中国 麗江 写真:麗江古城 | ||
800年の歴史を誇る古城、麗江。ここ麗江は街全体が世界遺産にも登録されていて、少数民族のナシ族を中心にいくつかの民族が伝統文化を守りながら暮らす都市です。 |
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| 旅のルート | ||
西安での観光後、11/10に成都へ移動、その後11/18より麗江へ来ています。 その後はいよいよベトナムへ向かいます。 |
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| ■No.8 2004年11月22日更新 | ||
| 現在地: ベトナム ハノイ (Hanoi) 写真:ベトナム名物 水上人形劇 | ||
ベトナム共和国の首都ハノイ。1000年の歴史を持つこの都市は言わずと知れた政治と文化の中心地。そんな首都ハノイは原チャリ天国。街行くバイクの量はハンパじゃありません。しかも、2人乗り、3人乗りは当り前、4人乗りのバイクまでいるから驚きです。そして、排気ガスの匂いに呼吸困難気味!?噂どおりの街でした。とは言え、毎日美味三昧。フォー、チェー、フルーツなどベトナムを代表する食事を食べ歩いています。 |
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| 旅のルート | ||
麗江、大理、昆明では少数民族の宝庫、雲南省の空気をたっぷりと堪能。そして、山水画の世界、桂林・陽朔を経て、12/3にマカオへ移動。実に61日間、ビザギリギリの滞在となりました。その後、香港を経て再度中国、広州へ移動しました。 |
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| ■No.9 2004年12月27日更新 | ||
| 現在地: ベトナム フエ (Hue) 写真:阮王朝 王宮音楽の鑑賞 (阮朝王宮) | ||
ハノイから夜行バスに乗り、ベトナムのフエという町に移動してきました。 |
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| 旅のルート | ||
12/19にベトナム北部のバックハー、サパを訪問。少数民族ハナ・モン族のマーケットや山岳トレッキングを楽しんだ後、ハノイを経てベトナム中北部の都市フエに来ています。連日気温は30℃近くまで上がり、暑いクリスマスを迎えました。 |
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| ■No.10 2005年1月19日(水) 更新 | ||
| 現在地: カンボジア シェムリアップ (Siem Reap) 写真:アンコールワットの朝焼け | ||
あけましておめでとうございます! |
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| 旅のルート | ||
2/27にはホイアンへ行き、400年前の日本人街の名残やミーソン遺跡を観光。12/29にはニャチャンで久しぶりのビーチリゾートを満喫。そして新年はホーチミンシティー(サイゴン)で迎えました。 |
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| ■No.11 2005年2月11日(金) 更新 | ||
| 現在地: ラオス ルアンパバーン (Luang Prabang) 写真:早朝の托鉢風景 | ||
私達は今、ラオスのルアンパバーンへいます! ラオスの首都ビエンチャンは、えっ?と思うほどのんびりした町。 |
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| 旅のルート | ||
1/20にカンボジアのシェムリアップから陸路タイへ入国。バンコクでインド、ミャンマー、バングラディッシュのビザ待ち滞在を経て、2/3にタイ北部のナコンラチャシーマーへ移動し、タイのアンコールワットと言われる近郊のピマーイ遺跡を観光してきました。 |
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| ■No.12 2005年3月3日(木) 更新 | ||
| 現在地: マレーシア ティオマン島 (Pulau Tioman) 写真:サランのビーチ | ||
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(お知らせ) 津波後ということもあり、一度は断念したマレー半島ですが、バンコクにて十分な情報収集の結果、感染症等に関しての安全性が確認出来ましたので、再びシンガポールを目指すことにしました。ご心配頂いた皆様、本当にありがとうございました。 マレーシアの東海岸には、豊かな自然が残る小さな島々が幾つもあり、信じられないほど美しいビーチが広がっています。 美しい島々でのんびりした時間を過ごしています。 |
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| 今後の予定 | ||
前回更新したラオス、ルアンパバーンからは2日にわたってスローボートでメコン川を通りタイへ入国しました。 |
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| ■No.13 2005年3月13日(日) 更新 | ||
| 現在地: シンガポール (Singapore) 写真:マーライオンパーク | ||
遂にマレー半島の最南端のシンガポールまでやって来ました! 2月下旬にタイ北部の町をスタート。かなり足早だったけれど、とても楽しいマレー半島での3週間でした。 |
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| 今後の予定 | ||
3/13にミャンマーの首都ヤンゴンに向かいます。 |
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| ■No.14 2005年4月26日(水) 更新 | ||
| 現在地: コルカタ(旧カルカッタ) 写真:バングラディッシュの人々(バングラディッシュ クルナ) | ||
ようやくインドに入りました! 日本を出発して7ヶ月。1つの目標になっていたインド入りを果たして、旅がまた面白くなってきました。 |
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| 今後の予定 | ||
当初はカルカッタからデリーまでの北部のみを考えていたのですが、「南は別の国みたいでいいよ」と旅人情報に感化されて南部も周ろうかと考えています。 |
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| ■No.15 2005年6月2日(木) 更新 | ||
| 現在地: スリランカ キャンディ (Kandy) 写真: 「黄金の大仏」 (ダンブッラにて) | ||
インドを一気に南下、南部の都市トリヴァンドラムから飛行機でスリランカまで来ました! |
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| 今後の予定 | ||
2週間の予定でスリランカを一周し、6月中旬からはモルディブで2週間弱、リゾートの島でのんびりしようと考えています。 |
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| ■No.16 2005年6月24日(金) 更新 | ||
| 現在地: モルディブ マーレ (Male') 写真: リゾートのビーチ (トラギリ・アイランド・リゾート) | ||
小さな国土に魅力溢れる観光地が多かったスリランカでの2週間の滞在を満喫した後、6月12日からモルディブに来ています。 |
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| 今後の予定 | ||
モルディブから再びインドに戻った後は、 インド東海岸を北上、北部のタージマハール、デリー、ラージャスターン砂漠地方、アムリトサル、ダライラマが住むダラムシャーラーに行こうと思います。 |
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| ■No.17 2005年7月20日(水) 更新 | ||
| 現在地: インド デリー (India Delhi) 写真: タージマハル (アーグラー) | ||
インドはやっぱり楽しい!ちょっとした別世界だったモルディブからインドに戻った後はインドの人々の熱気?に負けずに楽しく旅を続けてま〜す。 |
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| 今後の予定 | ||
4月から始まったインドの旅も残すところあとわずか。21日の夜行列車でアムリトサルを訪れた後、ダライラマ14世が住むダラムシャラーへ行く予定です。その後はデリーで申請中のビザを取得していよいよネパールへ。順調に行けば7月下旬にはネパール入りする予定です。 |
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| ■No.18 2005年8月8日(月) 更新 | ||
| 現在地: ネパール カトマンドゥ (Nepal Kathmandu) 写真: 世界一高い山 エベレスト (8,848m) | ||
| こんにちは。今はネパールの首都カトマンドゥにいます。噂には聞いていたけれど、ここカトマンドゥの居心地は最高!です。 物価が安く、過ごしやすい気候、景色は美しく、人々は穏やか、極めつけはご飯が美味しい!安くて美味しいメニューにはもちろん、久々の日本食も豊富にあります。それも、日本と全く変わりない美味しさ。 ここネパールでは、ブッダ誕生の地ルンビニを訪れた後、ポカラでは美しい湖のほとりでのんびり。そしてカトマンドゥでは、マウンテンフライトでエベレスト鑑賞に行ってきました。 もっとゆっくりしたい気持ちを何とか抑えて、8月9日からチベットへ向かいます。 |
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| 今後の予定 | ||
| 7月下旬にネパール入りしてあっという間にネパール最後の都市カトマンドゥまで来てしまいました。 8月9日(火)から陸路ヒマラヤ山脈を越えてチベットへ向かう予定です。4泊5日のジープツアーは5,000mの地点を2度越えてラサに向かうのですが、初めて体験する高度がちょっと不安・・・。 ラサへは数日滞在した後、ゴルムドへ抜け、その後は中国ウイグル自治区を通ってパキスタンのフンザへ向かう予定です。 その後はパキスタンを横断しイランへ。やっとヨーロッパが近づいてきました! |
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| ■No.19 2005年8月17日(水) 更新 | ||
| 現在地: 中国 (チベット自治区) ラサ (China Tibet Lhasa) 写真: ポタラ宮 | ||
ネパールのカトマンドゥからの4泊5日ツアーでヒマラヤ山脈を越え、ラサにたどりつきました。 ここラサに着いてまず驚いたのは、思っていたよりもラサが都会だということ。ポタラ宮の周りには大きなホテルや百貨店があり、すぐ前を車がバンバン走っています。秘境チベットをイメージしていた私達は、すこし複雑な気持ちになりました。 |
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| 今後の予定 | ||
今日の寝台バスでゴルムドへ向かいます。ゴルムドにてビザの延長をし、その後は敦煌へ。その後は、万里の長城の終点、嘉峪関を観光し、トルファン、ウルムチ、カシュガルと中国ウイグル自治区を通ってパキスタンのフンザへ向かう予定です。 ※お詫び |
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| ■No.20 2005年9月22日(木) 更新 | ||
| 現在地: パキスタン ラホール (Pakistan Lahore) 写真: ラカポシベースキャンプ付近の氷河 | ||
現在パキスタンのラホールにいます。パキスタンってどんな国??危なくないのかなぁ?思っていましたが、道を歩けば「ハロー、パキスタンへようこそ!」地図を見ていれば「大丈夫か?どこへ行きたいんだ?」と必ずといっていいほど皆助けてくれます。本当にパキスタン人がこれほど親切な人々だったとは思いがけない発見でした。 |
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| 今後の予定 | ||
ラホールからは4大文明の1つインダス文明のハラッパを経てパキスタンを横断。イランへと向かいます。 |
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| ■No.21 2005年10月13日(木) 更新 | ||
| 現在地: イラン テヘラン 写真: エマーム広場(エスファハン) | ||
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「イランってどんな国?」イランに入る前はまったく予想できなかったこの国。でもパキスタンに引き続きと本当に親切な人々にいつも助けられ楽しく旅を続けています。(良く聞く噂通り、東洋人をバカにしてくるイランの若者もたまにはいますが・・・。でも親切な若者も沢山いるし、一部の若者以外は本当にいい人が多い!) 前回更新地のパキスタン、ラホールからは、世界遺産ハラッパとモヘンジョダロを見学し、イランにバスで入りました。 イランでは地震で残念ながら崩壊し未だ復旧中のバムの遺跡、ゾロアスター教の聖地ヤズド、シーラーズ、イラン最大の見所といわれるペルセポリスを見学しました。その後世界の半分と言われたエマーム広場があるエスファハーンでのんびりし、イスラム教シーハ派の聖地マシュハド、そして首都テヘランと移動してきました。 次はいよいよ国際列車にてアジアの最終地点トルコへ向かいます! |
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| 今後の予定 | ||
長かったアジアもいよいよ最後のトルコに入ります。テヘランから13日(木)の国際列車でトルコに向かい、頭像の林立するネムルト山、奇岩群カッパドキアを観光して、インタンブールに向かいます。 ※テヘランで掲示板の返信をしたかったのですが、ここのネットカフェでは掲示板が見れなかったので、トルコから返信します。 |
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| ■No.22 2005年10月29日(土) 更新 | ||
| 現在地: ブルガリア ソフィア 写真:イスタンブールの風景 | ||
出発から397日目にしてアジアを横断!アジアとヨーロッパが出会う街、イスタンブールに到着しました。そして今はお隣の国、ブルガリアに来ています。 |
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| 今後の予定 | ||
この後はルーマニア、ハンガリー、スロヴァキア、オーストリア、スロヴェニア、クロアチア、セルビア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナと東欧、バルカン半島の国々を周遊します。 |
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| ■No.23 2005年12月2日(土) 更新 | ||
| 現在地: イタリア ナポリ 写真:ヴェネツィアの風景 | ||
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ヨーロッパに入って1ヶ月。やっぱりヨーロッパは美しい♪ ヨーロッパのベストシーズンはもちろん夏だけれど、意外にも秋のヨーロッパも雰囲気が素敵!紅葉の景色の下、落ち葉が舞う中、コート姿の人々はいいかんじです。 |
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| 今後の予定 | ||
イタリアのサレルノからフェリーに乗って12月3日にチュニジアに入ります。チュニジアでは砂漠やカルタゴ遺跡、リゾート地を2週間位で巡る予定です。 |
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| ■No.24 2005年12月17日(土) 更新 | ||
| 現在地: チュニジア 写真:チュニス郊外の町、シディ・ブ・サイド | ||
イタリア、ナポリの近くの港サレルノからフェリーに乗り、チュニジアにやってきました。チュニジア、アフリカ、一体どんな所なんだろう?とワクワクして来ましたが、アフリカの中では治安も良く、都市は発展しているというだけあって、あまりアフリカにいる!という実感がありません。ほんとにここはアフリカなんでしょうか(笑) |
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| 今後の予定 | ||
この後は、12月17日のフェリーでマルタ共和国へ向かいます。何日か滞在した後、再び船でイタリアのシチリア島へ。イタリア南部の都市を周った後は、大好きな国、ギリシャへ♪ 今回もサントリーに島やミコノス島などのエーゲ海の島を訪ねてみたいと思っています。 |
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| ■No.25 2006年1月13日(金) 更新 | ||
| 現在地: ギリシャ ロードス島 写真:サントリーニ島 (イア、フィラ) | ||
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あけましておめでとうございます!皆様はどのようなお正月を迎えられたでしょうか?今年もどうぞ宜しくお願い致します! 前回更新したチュニジアの後は、マルタ、南イタリアと観光し、ギリシャに渡りました。 マルタはクリスマスが近かったこともあり、首都ヴァレッタは町全体が装飾でクリスマスタウンのようでとても綺麗でした。 その後は南イタリアへ。ローマ遺跡の残るシラクーサ、 アグリジェントやパレルモ、ディープブルーの舞台となったタオルミーナ、かわいらしい不思議な形の建物が広がるアルベロベッロを観光後、ギリシャへ。 ギリシャではオリンピック発祥の地オリンピア、スパルタ教育で知られるスパルタ、古代遺跡の残るミケーネ、コリントスを観光し、アテネへ。アテネで年越しをした後は、ミコノス島、サントリーに島を経てロードス島へ来ています。 |
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| 今後の予定 | ||
1月13日のフェリーでトルコのマルマリスを経由し、アンタルヤへ向かいます。その後、北キプロスを少し観光した後、再びトルコを経てシリアへ向かう予定ですが、鳥インフルエンザの蔓延が不安なので、早々にシリアへ抜けることも検討しています。 |
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| ■No.26 2006年2月13日(金) 更新 | ||
| 現在地: イエメン サナア 写真:サナアの旧市街(世界遺産)と子供たち | ||
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ギリシャのロードス島からトルコのマルマリスへ渡った後、トルコの地中海沿岸の町を経て北キプロスへ渡りました。 その後トルコに戻り、シリア、レバノン、ヨルダン、イスラエルと中東の国々を観光しました。 シリアは人々がとても親切!レバノンの首都ベイルートはみごと内戦から復興を遂げまだまだ発展中といった感じ。ヨルダンでは死海でプカプカ浮いたり、映画インディージョーンズに出てきたペトラを見学したり。イスラエルではユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地エルサレムで、キリストにゆかりの土地を巡りました。 その後、ヨルダンのアカバからアラビア半島のアラブ首長国連邦、ドバイへ。 ドバイからオマーンのマスカット、サラーラを経て、イエメンへ。砂漠の摩天楼があるシバームを訪れ、現在はイエメンの首都サナアに滞在中です。 |
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| 今後の予定 | ||
25日の国際夜行バスでサウジアラビアのジェッダへ向かいます。その後は、ヨルダン経由でエジプトのダハブへ。 |
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| ■No.27 2006年4月2日(日) 更新 | ||
| 現在地: エジプト アスワン 写真:皆既日食(3月29日イッサローム)、ギザ3大ピラミッド、ハルガダダイビング | ||
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イエメンからバスで向かったサウジアラビア。ジェッタに2泊した後、待ちに待ったエジプト紅海沿岸の町ダハブへ!あまりの楽しさ&快適さに2週間も滞在。透き通った海でのダイビング&シュノーケリングは最高でした。 その後、カイロ、バフレイアオアシス、ルクソール、ハルガダ、アレキサンドリアを観光し、スィーワオアシスでサハラ砂漠を堪能。 そして、急遽浮上したエジプト最大イベント「皆既日食」へ!リビアとの国境近く、イッサロームの町にて最高の皆既日食に感激!!人生に1度あるか無いかのいい経験をすることが出来ました。 エジプトは人も陽気で親日家も多く、観光もイベントも盛り沢山。大満足の滞在になりました。 |
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| 今後の予定 | ||
前回の更新から若干ルートを変更しました。当初、空路にてケニアを含め数カ国のみの訪問予定だったアフリカですが、東アフリカ諸国を陸路にて南下する事にしました。 |
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| ■No.28 2006年4月17日(月) 更新 | ||
| 現在地: エチオピア アルバミンチ 写真:ラリベラの岩窟教会とエチオピアの子供達 | ||
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エチオピアにやって来ました! |
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| 今後の予定 | ||
エチオピアの首都アディスアベバからは一路ケニアを目指して南下します。途中、唇にどき聖の板を填めたムルシ族に会える可能性がある町ジンカを通り、4月末にはケニアに入国する予定です。 |
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| ■No.29 2006年5月20日(土) 更新 | ||
| 現在地: マダガスカル アンタナナリヴ 写真:バオバブ街道とマダガスカルの動物達 | ||
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今回の更新はマダガスカルからです! 第七の大陸とも称されるマダガスカルは、太古の時代に大陸から分離したため、独自の生態系があることで知られています。 |
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| 今後の予定 | ||
マダガスカルの旅も残すところあとわずか。この後は、5月22日の便で”インド洋の貴婦人”と称されるモーリシャスへ向かいます。 |
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| ■No.30 2006年6月5日(土) 更新 | ||
| 現在地: モーリシャス トゥル・オ・ビッシュ 写真:ビーチリゾート モーリシャス | ||
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マダガスカルから飛行機に乗って、インド洋に浮かぶモーリシャスにやって来ました。 |
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| 今後の予定 | ||
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| ■No.31 2006年7月9日(日) 更新 | ||
| 現在地: ザンビア リヴィングストン 写真:ヴィクトリアフォールズ (ジンバブエ側) | ||
ザンビアにやってきました! |
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| 今後の予定 | ||
7月9日の長距離バスでナミビアへ向かい、ナミブ砂漠を観光した後は、いよいよアフリカ最南端の南アフリカに入ります。アフリカ縦断の到達点、喜望峰到着は7月15日の予定です。 |
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| ■No.31 2006年8月4日(金) 更新 | ||
| 現在地: 南アフリカ ヨハネスブルグ 写 真: アフリカ最西南端 喜望峰! (南アフリカ)、ヨハネスブルグのビル群 (南アフリカ)、ナミブ砂漠 (ナミビア) |
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アフリカ縦断旅行の最終地点、南アフリカのヨハネスブルグに到着しました! |
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| 今後の予定 | ||
楽しかったアフリカも今週で終わり。5日にアラビア半島のバーレーンへ向かいます。バーレーンには、油田や美しい海を眺めながら2日ほど滞在する予定です。 |
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| ■No.32 2006年10月16日(金) 更新 | ||
| 現在地: エストニア タリン 写 真: ヨーロッパ各国の写真 |
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今はエストニアにいます!更新がすっかり遅くなってしまいすみません m(. . )m |
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| 今後の予定 | ||
10月上旬はチェコ、ポーランド、リトアニア、ラトヴィア、エストニアを観光しました。そして、この後はオーロラを見に再び北欧に向かいます。 |
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| ■No.33 2007年1月17日(水) 更新 | ||
| 現在地: ペルー ナスカ 写 真: ガラパゴス諸島の動物達 |
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明けましておめでとうございます!! パソコンが壊れて長い間更新できませんでした。ようやく新しいパソコンを手に入れたので久しぶりの更新です〜! ええっと、前回更新したバルト3国から後の私達ですが、一気に北極圏へ向かい、オーロラ鑑賞へ!運良くフィンランド、ノルウェーで連日オーロラが観測出来ました。すごく寒かったけど、ノールカップも行くことが出来、これでヨーロッパ・アフリカ陸路縦断を終えました。また、友人にすすめられ訪れたノルウェーのロフォーテン諸島もとても美しい所でした。 |
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その後は、フランスへ。パリ、モンサンミッシェル、ローワール古城地方、ニース、モナコ、ボルドー・・・とこれまた見所沢山!そして、スペインとポルトガル。物価も若干安くなり、生ハムやシーフードリゾットなど美味しい物も沢山。ポルトガルのロカ岬ももちろん訪れ、2年以上かかったユーラシア大陸横断を終えました。 そしてヨーロッパ旅行の最後は、スペインの港からフェリーに乗り、モロッコへ。迷路のようなメディナが有名なフェズ、メルズーカの大砂丘、屋台が嬉しいマラケシュなど、モロッコをぐるっと一周しました。 そして、いよいよ南米!と思ったのですが、フライトの関係で一旦ニューヨークへ。12月上旬、クリスマス間近のNYでは、一度見てみたいと思っていたロックフェラーセンターのクリスマスツリーを見ることが出来、大満足でした。 そしてついに南米へ。この旅が始まった頃は、1年半位でたどり着けるかな?と考えていましたが、2年3ヶ月かかってようやくたどり着きました。12月14日にコロンビアのボゴタに飛行機で入り、カリ、ポパヤンを経てエクアドルのキトへ。そしてクリスマスと年末年始をガラパゴス諸島で過ごした後、ペルーに入りました。北部の遺跡を見て、リマで3泊、久々の日本食で元気をえた後は、リトルガラパゴスと呼ばれるバジェスタス島でまた動物観察。その後ワカチナオアシスという大砂丘の中のオアシスでのんびりした後、現在、地上絵で世界的に有名なナスカに来ています。 いろいろ楽しみな事も多い南米ですが、いままで旅行してきた国々と違って治安が悪いところも多そうだし、ペルーは特に泥棒が多いと聞くので気を引き締めて旅行していきたいと思います。 |
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| 今後の予定 | ||
アレキパを経由してクスコへ向かい、ペルーのハイライトマチュピチュへ! |
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| ■No.34 2007年2月28日(水) 更新 | ||
| 現在地: アルゼンチン ブエノスアイレス 写 真: 南極クルーズ&パタゴニア |
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突然ですが、南極へ行ってきました〜〜!! |
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南極の後は世界最南端の町ウシュワイアで4泊した後、パタゴニア観光へ。自然豊かなパイネ国立公園、大迫力のペリトモレノ氷河、フィッツロイでのトレッキング、どれも素晴らしい大自然を満喫といった感じです。 |
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| 今後の予定 | ||
ブエノスアイレスからはチリのサンチャゴヘ。そして3月3日から11日間の予定でイースター島へ行ってきます。 |
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| ■No.35 2007年4月14日(土) 更新 | ||
| 現在地: ボリビア ウユニ 写 真: ウユニ塩湖、イースター島、マチュピチュ |
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「空を飛んでるみたい〜!」南米のハイライト、ウユニ塩湖にいよいよやってきました! |
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そして再びペルーへ。世界遺産の町クスコの観光を楽しんだ後は、待望のマチュピチュへ!周りを険しい山々に囲まれたまさに ”空中都市” と思える景色はとても素晴らしく、2人で何時間も飽きずに眺めてしまいました。 |
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| 今後の予定 | ||
現在滞在しているウユニからは、再び塩湖を見ながらチリのアタカマに抜ける予定です。そして、アルゼンチンのサルタ、フフイ周辺を観光してパラグアイへ向かいます。 |
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| ■No.36 2007年6月29日(金) 更新 | ||
| 現在地: ボリビア ウユニ 写 真: ウユニ塩湖、イースター島、マチュピチュ |
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6ヶ月にわたる南米13カ国の旅を終え、カリブ海の島にやってきました!ベネズエラの首都カラカスを出てから、プエルトリコ、ドミニカ共和国、アメリカのマイアミ、キーウェストと移動し、現在はバハマ諸島のナッソーに滞在中です。 |
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・ブエノスアイレス (アルゼンチン) ・リオデジャネイロ (ブラジル) |
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| 今後の予定 | ||
6月30日の飛行機でジャマイカへ移動。モンテゴ・ベイやオーチョリオス、ネグリルなど、ビーチでのんびりする予定です。レゲエを聞くのも楽しみ! |
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| ■No.37 2007年9月21日(金) 更新 | ||
| 現在地: アメリカ合衆国 ホノルル 写 真: ワイキキビーチ |
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またまた久しぶりの更新になってしまいました。しかも、トップページのみの更新ですみません・・・。 前回更新したバハマの後、ジャマイカを見て中米へ。パナマからベリーズまで中米7カ国を急ぎ足でかけぬけ、メキシコへ。カンクン周辺には美しいビーチが広がり、ビーチで遊んでいると、毎日があっという間に過ぎていきました。 その後、キューバへ1週間の旅行。50年代位のクラッシックカーが今でも町中を普通に走り、独特の雰囲気をかもしだしていました。 メキシコに戻った後は、遺跡や観光地を訪ねながら移動し、バハカルフォルニア半島へ。その後はアメリカに移動し、サンディエゴからサンフランシスコまでレンタカーでドライブしてきました。 |
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| 今後の予定 | ||
この後は、ホノルルから、クルーズ船に乗る予定です。 |
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| ■No.38 2007年10月23日(火) 更新 | ||
| 現在地: 仏領ニューカレドニア ヌーメア 写 真: ハワイ4島、クリスマス島、フレンチポリネシアの島々 |
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ホノルルからクルーズ船に乗って、ハワイ4島と世界で一番最初に朝を迎えるといわれている、クリスマス島(キリバス共和国)を訪れ、タヒチに着きました。 タヒチの海は本当にきれいです! いつまでも見ていたいと思うような素敵な海です。ボラボラ島とモーレア島、マウピティ島に行きましたが、あっという間の2週間でした。 その後ニューカレドニアへ向かう予定が、飛行機の機材故障の為2日間もタヒチで足止め。さすがは南の島・・・。でも、航空会社が用意してくれた5つ星ホテルでの〜んびり過ごして、ニューカレドニアへやってきました。 タヒチもそうでしたが、ここニューカレドニアも非常に物価が高いです!卵10個で400フラン=約600円! ノルウェー(ビックマックセットが1,200円だった!)やアイスランド(鶏肉200gが2000円だった!)の旅を思い出させる驚愕プライスです。 現在はニューカレドニア在住のフランス人宅へホームステイさせてもらってます。 |
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| 今後の予定 | ||
ニューカレドニアに一週間滞在した後は、バヌアツへ。 |
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| ■No.39 2008年1月14日(日) 更新 | ||
現在地: インドネシア バリ島 |
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アジアに帰ってきましたー!2年振りのアジア、焼きつくような日差しと蒸し暑さ。走り回るバイクと排気ガスの匂い、「アジアに帰ってきたんだぁ」と感じています。 南太平洋の島々、ニュージーランド、オーストラリアと物価の高い島々を観光してきたこともあり、東ティモールからインドネシアのバリ島に着いた時はすっかり安心してしまい、どっぷりと腰を下ろしてしまいました。 バリ島は人々も親切で、伝統舞踊やガムランの音色は素敵だし、棚田の風景は心落ち着くし、みやげ物売りやマッサージのおばちゃんに囲まれてしまうクタビーチ等は別として、”癒しのバリ”は噂どおりでした。 |
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| 今後の予定 | ||
インドネシア国内をもうしばらく観光してから、マレーシアのボルネオ島に向かいます。ボルネオ島では世界最大の花といわれるラフレシアを見たり、オランウータンが住む森を訪ねたり、シパダン島というダイバー憧れの島に行ってみたいと思います。 |
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